税理士 藤本龍ブログ

2013年8月22日 木曜日

煩雑な経理事務はプロに相談ください。

法人設立は、やはり個人で行う事業より仕事を依頼するクライアントにとっては安心感があるので煩雑な手続きを経ても行う事業主が多いです。
しかし、その手続きを終えても税務署などへの税務の届出を行い、毎月複式簿記にて全ての取引仕訳を記帳していく必要があり消費税の申告義務もからんできます。

一人で経理全てを対応することはかなり難しく、税務署の調査で帳簿や領収書に不備があった場合には追徴課税が発生する場合もあります。
税理士に相談をすれば、利益を生まない経理作業に時間を取られたり、税務署のチェックを気にかけながら適当に記帳や領収書保管をするより、節税や事業者としての義務を履行し、税務署からの不安もなく事業にはげめます。

当事務所では確実な支援とフットワークの軽さで独立を応援いたします。

投稿者 藤本龍税理士事務所

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